製品紹介詳細ITEM DETAIL
ステンレス:厨子:骨壺ケース

| 仕様 | SUS304 0.8t HL |
|---|---|
| サイズ | 430x220x220H |
| 製作台数 | 300台 |
:商品名
ステンレス製 厨子・骨壺ケース(全国各地のサイズ・規格にオーダーメイド対応)
※標準モデル:関東サイズ(納骨堂7尺用)
※標準モデル:関東サイズ(納骨堂7尺用)
圧倒的な信頼。累計3,000台の納入実績。
地域ごとに異なる納骨堂の規格に、1台からオーダーメイドで柔軟に対応いたします。
地域ごとに異なる納骨堂の規格に、1台からオーダーメイドで柔軟に対応いたします。
全国各地の寺院様・納骨堂の仕様に合わせて、サイズや形状を自由にカスタマイズできるステンレス製厨子(骨壺ケース)です。
熟練の「ステンレス職人」が、素材の選定から精密な曲げ加工、仕上げまで一貫して自社工場で行い、長年にわたって厳かな空間を保ち続ける堅牢なケースに仕上げます。
熟練の「ステンレス職人」が、素材の選定から精密な曲げ加工、仕上げまで一貫して自社工場で行い、長年にわたって厳かな空間を保ち続ける堅牢なケースに仕上げます。
:確かな信頼・豊富な納入実績
本製品は、これまでに日本全国の寺院様へ累計3,000台以上の製作・納入実績がございます。
- 岡山県内屈指の著名寺院の納骨堂へ納入
地元・岡山をはじめ、全国から広く信仰を集める有名な大刹(お寺)の納骨堂にも、当社のステンレス製厨子が正式に採用されています。 - 関東地方をはじめ、全国各地の寺院様へ納入
標準的な関東規格(7尺)だけでなく、日本全国の様々な地域・お寺様の納骨堂スペースに合わせて導入いただき、スペースを無駄にしない機能美が多方面から高く評価されています。
格式ある寺院様の大切な納骨堂に相応しい確かな品質を、自信を持ってお届けいたします。
:製品の特長とこだわり
1. 【全国対応】設置場所に合わせたサイズ変更・特注オーダーが可能
納骨堂の設計や、地域ごとの骨壺のサイズに合わせて、幅・奥行き・高さを自由に変更して製作可能です。「既製品ではサイズが合わない」「限られたスペースにぴったり収めたい」というご要望に、熟練の職人が1台から丁寧にお応えします。
納骨堂の設計や、地域ごとの骨壺のサイズに合わせて、幅・奥行き・高さを自由に変更して製作可能です。「既製品ではサイズが合わない」「限られたスペースにぴったり収めたい」というご要望に、熟練の職人が1台から丁寧にお応えします。
2. サビに強く衛生的な「SUS304」&美しい「ヘアーライン仕上げ」
厳しい環境でも優れた耐食性を発揮する高品質なステンレス材「SUS304」(板厚0.8t)を採用。表面には金属の質感を美しく引き立てる「ヘアーライン(HL)仕上げ」を施しました。光の反射を抑えた上品で落ち着いた輝きが、納骨堂の厳かな空間に調和します。
厳しい環境でも優れた耐食性を発揮する高品質なステンレス材「SUS304」(板厚0.8t)を採用。表面には金属の質感を美しく引き立てる「ヘアーライン(HL)仕上げ」を施しました。光の反射を抑えた上品で落ち着いた輝きが、納骨堂の厳かな空間に調和します。
3. 寸法狂いのない高い精度と、スムーズな開閉
中村製作所が誇る精密な曲げ加工技術により、複数台を並べた際にも美しい直線美と一体感を生み出します。前面の扉・フタの開閉機構には長年の板金加工ノウハウが詰まっており、引っかかりのないスムーズな動作で、大切な骨壺をチリやホコリ、湿気から守ります。
中村製作所が誇る精密な曲げ加工技術により、複数台を並べた際にも美しい直線美と一体感を生み出します。前面の扉・フタの開閉機構には長年の板金加工ノウハウが詰まっており、引っかかりのないスムーズな動作で、大切な骨壺をチリやホコリ、湿気から守ります。
:仕様詳細
- 製品名:ステンレス:厨子:骨壺ケース
- サイズ対応:関東サイズ(W500×D240×H270)のほか、全国各地の骨壺(3寸〜8寸、特殊サイズ)に合わせてオーダー可
- 材質(仕様):SUS304 0.8t ヘアーライン(HL)仕上げ(※材質変更も相談可)
- 主な納入実績:岡山県内 著名寺院様 納骨堂 / 関東地方ほか全国の寺院様 納骨堂
- 製作台数:累計 3000台(大ロットの集中注文や、複数回に分けた分納にも対応)
- 用途:納骨堂用厨子、骨壺収納ボックス、各種特注キャビネット
【ご参考】地域ごとに異なる骨壺のサイズ例
日本国内では、地域(火葬の習慣)によって納める骨壺のサイズが大きく異なります。中村製作所では、どのようなサイズの骨壺にもジャストフィットするよう設計・製作が可能です。
- 東日本エリア(関東など)
すべての遺骨を収める習慣があるため、一般的に7寸(直径約21cm × 高さ約25cm)前後の大きめの骨壺が主流です。
※本ページの標準サイズ(W500×D240×H270)は、この関東サイズに対応した設計です。 - 西日本エリア(関西・中国・四国など)
主要な遺骨のみを収める(部分収骨)習慣があるため、一般的に3寸〜5寸(直径約9cm〜15cm)、または6寸(直径約18cm)が主流です。 - 九州エリア
地域によって異なりますが、比較的大きめの6寸〜7寸がよく使われます。 - 沖縄エリア
独自の伝統から、さらに大きめの厨子型(四角いお墓のような形状)の骨壷や、8寸以上の大型サイズが使われることがあります。
「うちの地域は〇寸の骨壺を使っているが、何台並べて綺麗に収まるか?」
どのようなサイズ・規格でも、設置スペースに合わせてミリ単位で図面を起こし、ぴったりに仕上げます。お気軽にご相談ください。
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